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July 2017

『豊楽会』写真展に出展

写真愛好家の皆さまで開催されている写真展

豊楽会

今年で第16回目になる歴史ある写真展に
今回私も参加させて頂くことになりました。

今まで、観に行くだけだったのだけど

お声かけて頂いてhappy01

数年前にも一度お声かけて頂いたのだけど
自信が無かったしcoldsweats01

今でも自信があるわけではないけれど

私の中のイメージ写真の数も結構増えてきたし
決心しましたsign03

ずっとweb上でしか見なかった写真を
大きく引き伸ばして印刷して見てみると

今まで味わったことのないような

ちょっとした感動を覚えましたshine

ベテランの皆さんに交じっての新人ですが
もしよかったら観にいらしてくださいねheart04

【写真展のご案内】

■会場 大阪市総合生涯学習センター ギャラリーA/B
(大阪駅前第2ビル5F)
 
■2017/7/24(月)~7/30(日)
 11時~20時
初日は14時から、29日(土)は18時まで、30日は16時まで。

入場は無料です♪

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定年女子

久々に面白いTVドラマに出会った。

BSプレミアムでやっている

定年女子

という南果歩が主演のドラマ。

商社で部長としてバリバリやってきた南果歩が
突然会社の方針で、役職定年になり、
今までと全く違う部門でアドバイザーという役職に
付かされてしまう。

アドバイザーとは名ばかりで、会社にとっては
お荷物的存在。

友人役も豪華で、石野真子、草刈民代、清水ミチコ

それぞれバリバリのキャリアウーマンで

何かあったら集まって女子会トークを
繰り広げる。

私も彼女たちと同年代なので、
共感することも多々あるし、

女手ひとつで育ててきた娘との
やりとりにほろっときたり

一生懸命頑張ってる南果歩が、
可愛くて、つい応援したくなる感じだし

語り手が森山良子で、ドラマの主題歌は
竹内まりあの「もう一度」

色々な意味で

とても面白いドラマだな~って思う。

毎週の楽しみが増えて嬉しいheart01

ここのところ、毎週見たくなるようなドラマが
無かっただけにね~happy01

そしていつものように、そのドラマとは
全く関係のない

この絵は、最近描いた習作。

あんまり描きたいと思わない対象物だけど
デッサンのお勉強にはなるのよね~happy02


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OTONARIのEMIちゃんJazz Night 出演者ご紹介☆

まだ梅雨明け宣言してないけれど
連日うだるような暑さで、早くも夏バテしてしまいそう・・sweat01

さて、神戸元町のお洒落なCafe『OTONARI』でのLIVEイベントの
4回目が決定しましたsign03

今回は、真夏の夜にジャズやボサを聴いて頂きたいと思い
Jazz Nightを企画。

私自身も数年前から、ジャズに触れる機会を作ろうと
ジャズセッションに参加したり、
チャリティ用にジャズナンバーを収録したミニアルバムを
制作したりと、細々とだけれど、活動をしていたのだけど

なかなかLIVEをする機会もなくて・・

今回、友人でもあるジャズシンガーの美登恵津子さんと
プロジャズピアニストの中山卓士さんのお力と

私が初挑戦するボサノバナンバーを支えてくれる
Karl Mokunakaさんというギタリストのおかげで

夢が叶いました。shine

そんな素敵な出演者の皆さまを
ご本人から送って頂いたプロフィールで
ご紹介させて頂きますねheart04

◆美登(みとう)恵津子(Vo.)

楓八州子氏に師事 ご縁あってJAZZbarなどで演奏することとなる。現在、大阪を中心にLIVE活動中。

Mitoprof

◆中山卓士(Pf.)

大阪生まれ。4歳でオルガン、6歳でピアノに接する。
中学生の頃、ポップスやロック、ジャズに目覚める。
大学では化学を学ぶが、卒業後、ジャズに傾倒し、藤井貞泰氏に師事。
ライブ活動を開始する。
また、京都の祇園等の店でもピアノを弾き始める。
ナイトラウンジの専属バンドや、ヴォーカルとのデユオなど、
ジャズに限らず幅広く音楽を経験する。
その経験を活かし、パーテイーや、結婚式での演奏なども行っている。
現在、大阪を中心にジャズライブを行っている。大阪八尾市在住。

Photo

◆Karl Mokunaka(Gt.)

15歳でギターを始め、ジャズやフュージョンを主に演奏。
19歳の時にアントニオ・カルロス・ジョビンの来日公演を観て以来、ボサノバにハマる。
今年から新たに弾き語りにも挑戦。

Karl


こんな素敵な皆さまとお届けしますので
是非是非お越しくださいませshineshine

◆日時 2017/8/25(金)

◆開場 19時 

◆開演 19時半

◆料金 No Charge(投げ銭制)
※但し、1ドリンクor1フード or 2ドリンクオーダー要

◆場所 Cafe&Bar OTONARI 

http://www.cafe-otonari.com/

【第1部】19時30分~

EMIKO(Vo.)
Karl Mokunaka(Gt.)

【第2部】20時30分~

美登恵津子(Vo.)
中山卓士(Pf.)

座席数に限りがありますので、
いらして頂く場合は、御予約をよろしくお願いします☆

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友は宝

今年に入って、定期的に主催するイベントが出来て
沢山の人たちに接する機会も増えて

それはそれで、とても楽しいことだし

性格的に合ってるし

勉強することもいっぱいあって

自分磨きとして、とてもありがたい機会だと思う。

でも、本来器用な性格じゃないので

沢山の人たちと接するけれど

一生付き合っていきたい友人
数はそんなにいないと思ってる。

友人というのは、相手あってのことなので

私ひとりで思うモノでもないけれど

言い方は汚いけれど

どこかで差別化してしまうのは、仕方ないよね。

友達は宝です。

大切にしたいですよね。

この絵は、先日のハート型の紫陽花の絵と
同時進行で描いた絵です。

梅雨明けも、もうそろそろかな・・

Ajisai20172


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七夕だけど・・☆

金曜日の七夕。

そしてお天気もよくてsun

しばらくビアガーデン行ってないなぁ。。

何年か前にビアガーデンオフを
やったっけ・・

私が主催するイベントが、色々増えて
それを主催する元気がなーい

でもビールは飲みたーい!!

誰か主催して~~sign03

ということで、4年前の七夕にUPした

七夕にぴったりなこの

tetsuさんとのこのコラボ作品を
良かったら聴いてねshine

来月、久々にtetsuさんと

EMIKO with tetsu

でLIVEすることになりました。

tetsuさんにピアノ弾いてもらって
歌うの何年かぶりになるんだろう・・

とても楽しみheart01

どんな曲、歌おうかなぁ~
tetsuさんのオリジナル曲も
やっぱり歌いたいなぁhappy01

このGIFはネットから拾ったもの。
綺麗だよね~shineshine

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魅力的なボーカリスト

貴女が好きなボーカリストはどんな人ですか?

人によって音楽の好みも様々だし、
好きなボーカリストって
きっと人其々だと思う。

上手いと旨いは違う

ということはよく耳にするけれど

ある程度のスキルやレベルは、やはり必要だし

この人、なんでステージ立ってるの?っていう人
たまにお見かけするんですが、
それは申し訳ないけど、置いといて・・

私がLIVEに足を運びたくなるのは

まず、その方が楽しそうに歌ってるかどうか
自分の世界を創ってるかどうかなのよね。

しんみりした曲やバラードは別よ。
それを楽しそうに歌ってたら、ちょっと変だしね。

LIVEは大抵、ノリのいい曲やバラードなどを
いれた選曲をしてほしいし、
リスナーとしては、いろいろ楽しみたいわけです。

友人や音楽仲間だと、ちょっと贔屓目で見て
しまう部分もあるので、何とも言えないけど

ボーカリストの何の情報も無いまま
つまり一見(いちげん)で
聴いた時に惹かれるのは

オリジナル曲なら、圧倒されるような存在感なら
完全に持っていかれてしまうし、
カバー曲なら、いかにその曲を自分のモノにして
世界感を出してるかなのよね。

その世界感は、一緒に演奏しているミュージシャンと
コミュニケーションしてるような空気感とかも大事。

長く一緒に組んでチームワークもいいバンドも
聴いてて気持ちいいけど

例え企画モノであっても、観客を魅了するパフォーマンスが
出来るというのは、その人が本来持ってる実力なのよね。

私も、魅力的なボーカリストになる前に

魅力的な人でありたいと思う今日この頃ですheart01

この絵は、つい最近、15分程で描いたもの。
ハート型の紫陽花に出会いたくて、自分のイメージで
描きましたheart01

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